2007年9月3日

秋の向日葵

今日もtiarに花がやってくる

彼らのキモチをほんの少し感じてみる


…tiar花…



夏は十分すぎるほどのパワーを、ヒマワリより頂きました。

おかげで暑さにバテることなく、彼岸を迎えられそうです。


そして、秋を迎えた今。。。

少しセンチメンタルな気分に浸るのも悪くないでしょう。

読書、食欲、芸術も結構!!

しかし、今年は秋風とヒマワリに癒されようではありませんか。


夏の大仕事を終え、寛ぎ始めた秋のヒマワリさん達です。

心に染み入るような優しい形と色。


夏の日差しにすっかり渇かされた心を、シトシトと潤してくれます。

まるで今日の雨のように…。

2007年9月3日

癒し系はまだ終わってないのよ

つれづれなるまゝに、日暮らし、花にむかひて、

心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくる

…つれづれtiar…



お馴染みクレインフィールドさん。

いつもお花と一緒に添えられたお手紙なんかに、

心癒されているわけですが、今回は癒し…というよりも、

恋に落ちてしまったようです。ドキュン。


先ほど紹介したダブルショコラのネームタグに、恋するあの子が。

水彩絵の具で描いているんでしょうか…。

優しいタッチのヒマワリちゃん(女の子でしょう)に、一目惚れです。


秋の恋は長続きすると言いますわね。

ヒマワリの種ほども絵心のない私は、少しの羨望も交えながら、

この子を愛してゆきます。

2007年9月3日

ドドド土日はナツケイバ!!

つれづれなるまゝに、日暮らし、花にむかひて、

心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくる

…つれづれtiar…



日曜日、雨が降ったり止んだりの惑わしお天気の中、

行って参りましたは、小倉競馬場。


小倉の夏シーズン最終日でございます。

馬インフルエンザにも負けず、彼らは私たちの前に姿を現したのです。


ワタクシ、競馬は下手の横好き。

この日も唯一の味方、“勘”だけを頼りに、

いそいそ馬券を買いに行ったわけです。


もちろん当たるわけもなく、ハズレ馬券がポッケの中で増えるのみ。


でも!!いいのでーす。

楽しいのです。負け惜しみなんかでは決してなっ…くっ…。


最終日ということで、全レース終了後、馬場が一般開放されました。


お馬が蹄を鳴らし走るダートを、芝生を、この足で踏みしめてきました。

ヒヒンではなく、ワーイと貴重な体験を喜びました。

しかし、馬ほどの脚線美に恵まれていない私は、次の日は見事に筋肉痛!!


写真、2番の騎手は皆さんご存知、武豊様です。

2007年9月3日

銀行バッグ、略してBB

つれづれなるまゝに、日暮らし、花にむかひて、

心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくる

…つれづれtiar…



最近、私が雑貨屋に行くたび、ため息と共に吐き出す言葉。

そんな口癖にさえなった言葉を知るのは、あの人ぐらいでしょう。


  「はぁ、銀行バッグいいのないかなぁ」


ニュアンスから伝わると思いますが、銀行に行く際、

通帳などを入れるのに頃合いの手持ちバッグをずっと求めていました。


そんな秘めたる思いを知る、唯一の人。

私の姉(もうすぐ28歳。独身)が、釜山土産で買ってきてくれました。

こんな円安のご時世にも、姉妹愛は健在していたようです。

それとも、私の言葉が日に日に危機感を帯びていたのでしょうか。


銀行バッグといえども、その用途や計り知れず。

配達だって、おつかいだって、なんでもござれの五左衛門。


ただ気になるのは、ここ最近福岡で頻発しているひったくり。

今日も、持ち手は握力最大・油断は禁物で出かけます。


あと、ひったくり予備犯に告ぐ。

中身はあまり入っていませんよ。

2007年9月3日

ダブルショコラ

今日もtiarに花がやってくる

彼らのキモチをほんの少し感じてみる


…tiar花…



秋のヒマワリの中で一際輝く秋色をご紹介。

ダブルショコラです。


先ほどは『ヒマワリの秋』なんて、柄にもなく洒落た事を言いましたがね、

まだまだ捨てきれないわけですよ。『食欲の秋』。

『食欲の四季』だなんて噂もちらほら。


ショコラがダブルで来ようもんなら、よだれが…おっと。


冗談(にはできないのですが)はここまでにして、

このダブルショコラ。無言で秋を訴えてきます。

何もないのに、ちょっぴりセンチメンタルにもなるわけです。


赤みがかった茶色は、紅葉の様で、毛糸の様で、焼き芋の様で…。


つまるところ、秋にまつわる全てを詰め込んだ色をしているのです。

お、お後がよろしいようで。

 
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