2007年9月12日

スカドクサスメンブ

今日もtiarに花がやってくる

彼らのキモチをほんの少し感じてみる


…tiar花…



スカドクサスメンブ…言った瞬間忘れてしまう名前です。

覚える気?ありません。


もうすぐお彼岸。

彼岸花。毒づいた赤色になぜか心癒される季節です。


えーと…この…スカドクサスメンブはその彼岸花の仲間です。

彼岸花の毒赤に比べ、なんとも陽気な色。

名前に「ドク」が付いてるくせに…。


毒吐きは彼岸花に任せ、こちらは優しい言葉でメロメロにします。


甘い言葉には何とか…と言いますので、皆様ご用心。

2007年9月12日

フロリダ

今日もtiarに花がやってくる

彼らのキモチをほんの少し感じてみる


…tiar花…



青い海、オレンジ、マイアミ…。

はぁ。爽やかな楽園(あくまでも想像では)に思いを馳せている途中です。


花の紹介を忘れそうです。

アメリカの東海岸、フロリダ。

そんな名前を持った、セルリアです。


セルリアと言えば、以前紹介しましたが、花嫁の花と言われています。


まぁ、しつこく出してきますが、

フロリダの花嫁…。なんて美しい響きでしょうか。


花に関して、全く手つかずの記事になりました。いや、それもご愛嬌。


花については、この写真が全て語ってくれるはずです。

ココだけの話。今日は写真が良く撮れました。

2007年9月12日

ククミス

今日もtiarに花がやってくる

彼らのキモチをほんの少し感じてみる


…tiar花…



はい。「気持ち悪い」という意見受け付けます。

そこはしょうがないですよ。私も同意見でございます。


ククミスというウリ科キュウリ属の植物です。


キウイの様な小さい棘が、成長につれてハリネズミのようになります。

一見、痛そうなこの棘。実は…

痛くないんです!!とってもソフト。ほんのりつぼ押し程度なのです。


気持ち悪いなんて言わず、勇気を持って触って欲しいのです。


人は見かけで判断してはならないと言いますが、植物もこれまた然り。


ちなみに、輪切りにしたところ美味しそうな断面がお目見えしましたが、

どうやら苦くて苦くて食べられたものではないそうです。


名前はカワイイが、苦さにかけてはウリ科1。

2007年9月12日

ハピネス

今日もtiarに花がやってくる

彼らのキモチをほんの少し感じてみる


…tiar花…



【色イロ ガーベラフェア 開催中!!】

私のハピネスはいずこへ?ここ最近見かけてませんが?


どうやら今日は名前から入る傾向にあるようです。

一辺倒ですみません。


今日のガーベラはオレンジです。


ハピネスが見つからぬのなら、このガーベラから吸い取ってやろう。

いつも以上に接近した結果、かなりアップの写真と相成りました。

写真に撮ると、まるで造花のようですね。


最近思うのですが、「造花のようですね」というのは、

生花にとっては褒め言葉になるのでしょうか?

いやはや難しいところです。


ここはひとつ本人に聞いてみることにしましょう。

その前に、花語を覚えます。しばらく時間がかかります。

ご了承くださいませ。

鼻声はいつも出せるんですが…。

 
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