2011年10月20日

5色のゴムリボン

おもしろいものがある 楽しいものがある 幸せがある

いろんなものたちが 花と一緒に輝きだす

…tiarの宝箱…



ずらっと5色並べてみました。

ピンク、オレンジに赤、茶色、グリーン。多勢の迫力を感じますね。


こちらは、タイトルにある通り、ゴム製です。

自由自在にビヨンビヨンと伸びます。

伸びた麺とドラえもんのいないのび太はお断りですが、

伸びるリボンなら大歓迎。とっても便利でございます。


きっと来年のお正月の玄関飾りにも重宝されようかと。

10月も半ば。もう鬼も愛想笑いの時期でしょうか。

2011年10月20日

カラフルな玉手箱

おもしろいものがある 楽しいものがある 幸せがある

いろんなものたちが 花と一緒に輝きだす

…tiarの宝箱…



花材屋さんでふと見つけた、カラフルな箱たち。


浦島太郎に登場する玉手箱とは少々形を異にしておりますが、

そこは幅広い想像力でカバーしてください。

まぁ、所詮お伽話でもありますし。…と言いつつ、ちょくちょく

お伽話をあたかも現実かのように勘違いしているのが、この私です。


ピンク黄色、紫にグリーン。

カラフルな玉手箱はそれだけで魅惑的です。

私が浦島太郎だとしても、間違いなく開けてしまうでしょう。


だが、ここはお伽話とは違った夢を差し上げたい。

中にはプリザーブドフラワーを飾り、時の流れではなく、

時が止まったかのような美しさをお見せしたい。


そんなtiar亀の心境です。

2011年10月20日

アイアンオブジェ

おもしろいものがある 楽しいものがある 幸せがある

いろんなものたちが 花と一緒に輝きだす

…tiarの宝箱…



石の土台に、樹のようなアイアン細工が伸びるオブジェ兼ベースです。


アイアン独特の優雅な曲線が、鳥の巣を連想させます。


大きな樹で、鳥たちが静かに羽を休めているような、

そんな安らぎが感じられます。


一面の草原の中、木陰で寝そべって目を閉じれば、

聞こえるのは風音と鳥のさえずり。

今、とっても眠くなりました。危険なほどに。


草原のお話は、昼下がりには即効性のある睡眠薬です。

あくび一本締めで、ご紹介を終えさせて頂きます。

よー!!ふわぁぁぁ!!

2011年10月20日

ミルクボトル

おもしろいものがある 楽しいものがある 幸せがある

いろんなものたちが 花と一緒に輝きだす

…tiarの宝箱…



ミルクパンがあるのなら、その家には牛乳屋さんが毎朝来ることでしょう。


アンティークな雰囲気のミルクボトルです。


さぁ、久しぶりにやってみましょうか。誤訳ギリギリのフランス語翻訳。

まず“Petit”これは私でもわかりました。プチ、小さなという意味ですね。

そして、“Bonheur”これは、幸福を表す言葉だそうです。

つまり「小さなしあわせ」。うん、いいではないですか。


調子に乗りまして、下の文面も。

“sa laisser vivre” 何が何やらなので、

サクっとGoogle翻訳にお任せしましたらば、「命を取る」とのこと。

ちょっと不穏な空気になってしまいましたよ。

まさかあの牛乳屋さん、ヒットマン!?


と、そんな物騒な世の中ではないことを願って、ミルクボトルということで、

「命の源」「元気の素」そんな感じで和訳してみましたがいかがでしょうか。


給食を食べなくなってかれこれ十数年。

牛乳をグビグビ飲むことも減りました。

たまには、白いお髭をつけて豪快に飲み干したいところですね。

2011年10月20日

ミニチュアベース

おもしろいものがある 楽しいものがある 幸せがある

いろんなものたちが 花と一緒に輝きだす

…tiarの宝箱…



皆、高さ10cmもないほどのミニマムサイズです。

手のひらどころか、指3本くらいで載せることができます。


左から、ボビンさん、ミルクパンさん、カンさん。

生活に密着した品揃え、いえ、人選となっております。


庭に咲いていた名も知らぬ花を、そっと摘んできた。

花瓶が見当たらないので、そっと空き瓶に挿した。


そういう経験って、皆さん何かしらお持ちではないでしょうか。


花を摘んだ時の愛しい気持ち、部屋がほんのり色づいた情景、

終わりを迎えた花との小さな別れ。


日々が単調であるのならば、花をひとつ、あなたのそばに。

あなたの日々を優しく揺り動かす香りがここに。

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